- 7912
- 2026/10/05
- 時価
- 1兆3311億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2010年以降
- 赤字-42.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.39-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに属していないものであります。2024/06/27 15:05
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減損損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに属していないものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。2024/06/27 15:05 - #3 設備投資等の概要
- (1)スマートコミュニケーション部門2024/06/27 15:05
スマートコミュニケーション部門における設備投資額は245億円でありました。
紙メディア事業の合理化に向けて、製造拠点再編に向けての投資やコンテンツXRコミュニケーション拡大に向けた投資、アナログとデジタルの双方の特徴を生かしたハイブリット製造体制の構築に向けた投資を行いました。