のれん
連結
- 2023年3月31日
- 22億3100万
- 2024年3月31日 -59.39%
- 9億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2024/06/27 15:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。2024/06/27 15:05
2.帳簿価額のうち「その他」は工具器具備品及び無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。
3.連結子会社へ貸与している資産が含まれております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。2024/06/27 15:05
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果の発現する期間にわたって定額法により償却することとしております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/27 15:05
当社グループは、減損損失の算定にあたり、主として損益の単位となる事業グループを基準に資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別物件ごとに減損の検討を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 埼玉県久喜市埼玉県白岡市 他 出版関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、ソフトウエア、その他 1,215 その他 上記以外の事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、のれん、ソフトウエア、その他 1,968 その他 遊休資産 建物及び構築物、その他 311
この結果、収益性が低下した事業用資産グループ、使用見込がない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,286百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/27 15:05
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 税効果対象外申告調整項目 0.6 % △1.8 % のれん償却等 - % 0.1 % 評価性引当額 △2.9 % △5.4 % - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/27 15:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)