構築物
個別
- 2025年3月31日
- 42億4600万
- 2026年3月31日 +7.23%
- 45億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。2026/06/23 15:57
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、主として3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内訳2026/06/23 15:57
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 13 百万円 94 百万円 機械装置及び運搬具 142 〃 63 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳2026/06/23 15:57
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 827 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 188 〃 147 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保提供資産及び担保付債務2026/06/23 15:57
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 担保提供資産 建物及び構築物 1,827 百万円 1,762 百万円 土地 4,793 〃 4,793 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/23 15:57
当社グループは、減損損失の算定にあたり、主として損益の単位となる事業グループを基準に資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別物件ごとに減損の検討を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 埼玉県狭山市 他 包装関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア、その他 40,432 岡山県岡山市 他 モビリティ&リビング関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア、その他 7,983 東京都新宿区 他 情報イノベーション関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア、その他 6,601 埼玉県ふじみ野市 他 半導体関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア、その他 4,372 埼玉県入間郡三芳町 他 産業用高機能材関連事業用資産 建設仮勘定、ソフトウエア 4,318 栃木県足利市 他 メディカルヘルスケア関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、のれん、ソフトウエア、その他 3,106 埼玉県久喜市 他 出版関連事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア、その他 1,946 千葉県柏市 他 情報通信関連資産 機械装置及び運搬具、ソフトウエア 1,231 その他 上記以外の事業用資産 建物及び構築物、のれん、その他 273 その他 遊休資産 建物及び構築物、土地 3
この結果、収益性が低下した事業用資産グループ、使用見込がない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(70,268百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/23 15:57
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)