- 7912
- 2026/09/10
- 時価
- 1兆3544億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 赤字-42.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.39-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大日本印刷(7912)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エレクトロニクスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 0
- 2014年12月31日
- 700万
- 2015年12月31日 +57.14%
- 1100万
- 2017年12月31日 -18.18%
- 900万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2 【事業の内容】2024/02/09 15:31
大日本印刷グループ(以下「DNPグループ」)は、当社及び子会社142社、関連会社26社で構成され、スマートコミュニケーション、ライフ&ヘルスケア、エレクトロニクスに関連する事業活動を行っております。
なお、第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分及び名称を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、部門全体の売上高は3,565億円(前年同期比5.2%増)となりました。営業利益は、原材料費やエネルギー費の上昇ペースが落ち着き、価格転嫁の不足影響が緩和されたことにより、105億円(前年同期比71.2%増)となりました。2024/02/09 15:31
(エレクトロニクス部門)
デジタルインターフェース関連は、有機ELディスプレイ製造用メタルマスクが、スマートフォンでの有機ELディスプレイ採用拡大にともなって堅調に推移しました。加えて、光学フィルムも、サプライチェーン全体の前年度の在庫調整の影響が一巡したことで増加に転じ、当事業全体で前年を上回りました。