- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
2018/11/13 9:08- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中で当社グループは、情報に付加価値を提供してお客様へ届ける「情報をデザインする企業」への変革を目指し、平成29年2月に公表しました中期経営計画に掲げた「市場変化を見据えた事業構造転換」「新しい市場創出に向けた積極投資」「文化・教育分野の事業領域拡大」について取り組んでまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は233億8千5百万円(前年同期比1.4%減)、売上総利益は33億6千3百万円(前年同期比12.7%増)、営業損失は11億3千9百万円(前年同期は営業損失9億7千5百万円)、経常損失は9億2千1百万円(前年同期は経常損失6億2千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億4千万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益7千3百万円)となりました。
なお、当社は教育ソリューション事業の多面的発展を図るため、平成30年10月30日に、当社の連結子会社である株式会社KGエデュケーションホールディングスが、企業向け語学研修サービスを提供しております株式会社シー・ティー・エスの全株式を取得し子会社化(当社の孫会社化)いたしました。詳細につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。
2018/11/13 9:08- #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(2)企業結合を行った主な理由
教育ソリューション事業の多面的発展を図るため。
(3)企業結合日
2018/11/13 9:08