有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 15:08
(注4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が、減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等であります。
(注2)セグメント利益の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。セグメント資産の調整額は全社資産であり、主に当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
(注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(注4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が、減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2015/06/26 15:08 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
・減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
・利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。2015/06/26 15:08 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/06/26 15:08
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 福利厚生費 971 1,002 減価償却費 193 225 - #5 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/26 15:08
当連結会計年度において営業活動により得られた資金は、前連結会計年度に比べ14億1千万円減少し、66億5千5百万円(前期比17.5%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益23億2千1百万円、減価償却費の計上43億2千2百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 退職給付引当金 1,829 1,648 減価償却費 662 614 減損損失 352 300
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ20億9千7百万円増加し153億6千8百万円となりました。2015/06/26 15:08
営業活動により得られた資金は、前連結会計年度に比べ14億1千万円減少し、66億5千5百万円(前期比17.5%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益23億2千1百万円、減価償却費の計上43億2千2百万円によるものであります。
投資活動により使用した資金は、前連結会計年度に比べ7億2千4百万円増加し、44億6千万円(前期比19.4%増)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出41億3千7百万円によるものであります。