営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 10億5700万
- 2020年12月31日 -84.48%
- 1億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2021/02/10 12:40
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 12:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネスフォームは、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響でヘルスケア関係や各種試験関係のBPOが減少したほか、企業のDM類も減少し、前年同期を下回りました。証券類については、乗車券類の需要が回復せず抽せん券も減少したため、前年同期を下回りました。ICカードについても、交通系カードを中心に減少しました。2021/02/10 12:40
以上の結果、部門全体の売上高は194億8千3百万円(前年同期比17.4%減)、営業利益は3億9千6百万円(前年同期比62.4%減)となりました。
生活・産業資材部門