売上高
連結
- 2023年3月31日
- 79億2300万
- 2024年3月31日 -4.81%
- 75億4200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (当連結会計年度における四半期情報等)2024/06/27 12:13
(重要な訴訟事件等)(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 22,581 45,741 71,935 96,992 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 387 721 1,950 2,233 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 影響度 リスク:基準=営業利益に対する影響額 5億円超(大)/ 2億円超(中)/ 2億円未満(小)2024/06/27 12:13
機会:基準=売上高に対する影響額 10億円超(大)/ 3億円超(中)/ 3億円未満(小)
※1 SBT:「Science Based Targets」の略、「科学的根拠に基づく目標」の意味。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報コミュニケーション部門」は、定期刊行物、書籍、一般商業印刷及び関連するサービス等を取り扱っております。「情報セキュリティ部門」は、ビジネスフォーム、証券印刷、カード及び関連するサービス等を取り扱っております。「生活・産業資材部門」は、紙器、軟包装、チューブ、ブローボトル、金属印刷、建材等を取り扱っております。2024/06/27 12:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/27 12:13
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格、製造原価等を考慮した仕切価格に基づいております。2024/06/27 12:13 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 12:13 - #7 役員報酬(連結)
- <業績連動賞与>(ⅰ) 業績評価指標2024/06/27 12:13
(ⅱ)算定方法指標の種別 指標の選定理由 連結経常利益 当社グループの収益力及び成長力の向上に向けたインセンティブ効果を機能させるため 連結売上高
連結経常利益計画の達成率に応じて、指名報酬委員会が役位毎に定める賞与支給テーブルの金額から基準の額(算定基準額)を算出いたします。この算定基準額に対し、連結経常利益の絶対額及び連結売上高の前年対比を考慮した係数を乗じて支給額を算定しております。 - #8 戦略(連結)
- ◆価値創造領域2024/06/27 12:13
※PIR(ポストインダストリアルリサイクル):市場に出る前の製品製造工程で発生した廃棄物をリサイクル・再利用すること多様なライフスタイル ~情報コミュニケーションで、豊かさと幸せを実感できる暮らしをつくる 重点取り組みテーマ KPI 2023年度実績 環境配慮製品の提供 環境に配慮した包材・容器の売上高比率(2030年度までに100%) 38.7% 資源循環システムへの貢献 プラスチック資源循環システムの構築(2030年度までにPIR※確立とリサイクル材の本格的利用開始) 使用済みプラスチックの再資源化事業への参画 フードロスの削減に貢献 食品向け包材・容器におけるフードロスソリューションパッケージの売上高比率(2030年度までに20%以上) 9.9%
◆経営基盤領域 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一般商業印刷は、パンフレット・リーフレット類が好調に推移、また、Webサイトやコンテンツ制作に関する売上も伸長しました。しかし情報誌は部数やアイテム数の減少で伸び悩み、POPなどの店頭販促関連もキャンペーンの減少やEC加速による規模の縮小で前期を下回りました。2024/06/27 12:13
以上の結果、部門全体の売上高は347億1千4百万円(前期比1.2%減)、営業損失は2億8千6百万円(前期は営業損失1億9千7百万円)となりました。
情報セキュリティ部門 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2024/06/27 12:13
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の土地・オフィスビル等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は352百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は400百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/27 12:13
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,461百万円 5,505百万円 仕入高等 31,315 31,342 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 12:13
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。