- 7914
- 2026/10/06
- 時価
- 505億円
- PER 予
- 11.11倍
- 2010年以降
- 赤字-91.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.23-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 12億8300万
- 2024年3月31日 -25.72%
- 9億5300万
個別
- 2023年3月31日
- 8億2900万
- 2024年3月31日 -25.09%
- 6億2100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/27 12:13
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 給料手当及び賞与 4,818 5,154 賞与引当金繰入額 391 314 役員賞与引当金繰入額 35 50 役員株式給付引当金繰入額 - 8 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/06/27 12:13
b 賞与引当金
従業員等の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 12:13
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 540 12 375 177 賞与引当金 829 621 829 621 役員賞与引当金 35 50 35 50 役員株式給付引当金 15 8 2 20 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 12:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 253百万円 190百万円 退職給付引当金 1,695 1,713
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 住民税均等割 2.0 2.1 役員賞与引当金 1.1 0.9 評価性引当額による影響 42.0 △8.5 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 12:13
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 409百万円 305百万円 貸倒引当金損金算入限度超過額 7 12
前連結会計年度(2023年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.引当金の計上基準2024/06/27 12:13
5.収益及び費用の計上基準(1)貸倒引当金・・・・・・・・・・・・ 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 (2)賞与引当金・・・・・・・・・・・・ 従業員等の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。 (3)役員賞与引当金・・・・・・・・・・ 取締役の賞与の支給に充てるため、支給見込額を期間に対応して計上しております。 (4)独占禁止法関連損失引当金・・・・・ 独占禁止法に関連する損失に備えるため、将来発生する可能性のある損失を見積り、必要と認められる金額を計上しております。
情報コミュニケーション部門、情報セキュリティ部門、生活・産業資材部門の製造、販売を主な事業とし、これらの販売は顧客との販売契約に基づいて製品を引き渡す履行業務を負っております。また、収益においては、製品を引き渡す一時点において、顧客が当該製品に対する支配を獲得して当該履行義務が充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。ただし、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である国内販売の場合には、当該製品の出荷時に収益を認識しております。