四半期報告書-第137期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(1) 当第1四半期連結会計期間より、従来の「出版商印部門」を「情報コミュニケーション部門」に、「ビジネスメディア部門」を「情報セキュリティ部門」にセグメント名称を変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
(2) 「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント損失が「情報コミュニケーション部門」で61百万円減少し、セグメント利益が「情報セキュリティ部門」で80百万円、「生活・産業資材部門」で84百万円、「その他」で4百万円それぞれ増加しております。また、「調整額」のセグメント損失が32百万円増加しております。
(1) 当第1四半期連結会計期間より、従来の「出版商印部門」を「情報コミュニケーション部門」に、「ビジネスメディア部門」を「情報セキュリティ部門」にセグメント名称を変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
(2) 「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント損失が「情報コミュニケーション部門」で61百万円減少し、セグメント利益が「情報セキュリティ部門」で80百万円、「生活・産業資材部門」で84百万円、「その他」で4百万円それぞれ増加しております。また、「調整額」のセグメント損失が32百万円増加しております。