四半期報告書-第137期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(1) 第1四半期連結会計期間より、従来の「出版商印部門」を「情報コミュニケーション部門」に、「ビジネスメディア部門」を「情報セキュリティ部門」にセグメント名称を変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
(2) 「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「情報コミュニケーション部門」で194百万円、「情報セキュリティ部門」で276百万円、「生活・産業資材部門」で276百万円、「その他」で14百万円、「調整額」で12百万円、それぞれ増加しております。
(1) 第1四半期連結会計期間より、従来の「出版商印部門」を「情報コミュニケーション部門」に、「ビジネスメディア部門」を「情報セキュリティ部門」にセグメント名称を変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
(2) 「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「情報コミュニケーション部門」で194百万円、「情報セキュリティ部門」で276百万円、「生活・産業資材部門」で276百万円、「その他」で14百万円、「調整額」で12百万円、それぞれ増加しております。