光村印刷(7916)の売上高 - 不動産賃貸の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8693万
- 2014年6月30日 +3.45%
- 8993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:37
(注) その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく賃貸収入です。(単位:千円) その他の収益 ― ― 82,560 82,560 外部顧客への売上高 3,361,392 122,269 97,129 3,580,791
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 刷事業
パッケージ等の増加があり、売上高は33億61百万円(前年同期比0.0%増)となりましたが、原材料費の高騰もあり、セグメント損失(営業損失)1億24百万円(前年同期は35百万円の損失)となりました。
② 電子部品製造事業
水晶関連業界への売上減少等により売上高は82百万円(前年同期比32.3%減)となりましたが、固定費の減少により、セグメント損失(営業損失)は0百万円(前年同期は8百万円の損失)となりました。
③ 不動産賃貸等事業
売上高は1億23百万円(前年同期比2.8%減)、セグメント利益(営業利益)は88百万円(前年同期比7.1%減)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6百万円です。2023/08/10 13:37