- 7916
- 2026/09/16
- 時価
- 59億円
- PER
- 16.52倍
- 2010年以降
- 赤字-111.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.19-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE
- 2.2%
- ROA
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/08/10 14:50
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.当第1四半期連結累計期間において、「印刷」セグメントにおいて減損損失37,930千円計上しています。2018/08/10 14:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 刷事業
配送用伝票の売上減少などがあり、売上高は35億56百万円(前年同期比4.5%減)、セグメント損失(営業損失)71百万円(前年同期は72百万円の利益)となりました。
② 電子部品製造事業
エッチング精密製品は得意先の在庫調整により売上が減少しましたが、車載用タッチパネル製品の売上が大幅に増加したことにより、売上高は4億96百万円(前年同期比25.1%増)、セグメント利益(営業利益)49百万円(前年同期は24百万円の損失)となりました。
③ 不動産賃貸等事業
売上高は1億20百万円(前年同期比9.4%増)、セグメント利益(営業利益)85百万円(前年同期比4.6%増)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は24百万円です。2018/08/10 14:50