光村印刷(7916)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億8069万
- 2011年6月30日 +7.61%
- 1億9444万
- 2012年6月30日 -21.48%
- 1億5267万
- 2013年6月30日 -36.28%
- 9729万
- 2014年6月30日
- -2371万
- 2015年6月30日
- 2284万
- 2016年6月30日 +372.81%
- 1億798万
- 2017年6月30日 +21.15%
- 1億3082万
- 2018年6月30日 -51.17%
- 6388万
- 2019年6月30日
- -1億8341万
- 2020年6月30日 -23.07%
- -2億2573万
- 2021年6月30日
- -1246万
- 2022年6月30日
- 5137万
- 2023年6月30日
- -3648万
- 2024年6月30日 -303.67%
- -1億4727万
- 2025年6月30日
- -9923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2023/08/10 13:37
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 刷事業
パッケージ等の増加があり、売上高は33億61百万円(前年同期比0.0%増)となりましたが、原材料費の高騰もあり、セグメント損失(営業損失)1億24百万円(前年同期は35百万円の損失)となりました。
② 電子部品製造事業
水晶関連業界への売上減少等により売上高は82百万円(前年同期比32.3%減)となりましたが、固定費の減少により、セグメント損失(営業損失)は0百万円(前年同期は8百万円の損失)となりました。
③ 不動産賃貸等事業
売上高は1億23百万円(前年同期比2.8%減)、セグメント利益(営業利益)は88百万円(前年同期比7.1%減)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6百万円です。2023/08/10 13:37