- 7916
- 2026/09/16
- 時価
- 59億円
- PER
- 16.52倍
- 2010年以降
- 赤字-111.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.19-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE
- 2.2%
- ROA
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/08/09 13:23
2.当第1四半期連結累計期間において、「印刷」セグメントにおいて減損損失37,930千円計上しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2019/08/09 13:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 刷事業
入稿から加工までのワークフローを効率化しました。前第3四半期連結会計期間より新村印刷株式会社を連結子会社化したことが寄与し、売上高は39億71百万円(前年同期比11.7%増)となりましたが、損益面では配送用伝票の改定に伴う生産調整もあり、セグメント損失(営業損失)1億53百万円(前年同期は71百万円の損失)となりました。
② 電子部品製造事業
市場低迷により、車載用タッチパネル製品及びエッチング精密製品が大幅減少したことにより、売上高は2億93百万円(前年同期比41.0%減)、セグメント損失(営業損失)1億19百万円(前年同期は49百万円の利益)となりました。
③ 不動産賃貸等事業
売上高は1億26百万円(前年同期比5.1%増)、セグメント利益(営業利益)89百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は30百万円です。2019/08/09 13:23