7916 光村印刷

7916
2026/03/13
時価
57億円
PER 予
56.67倍
2010年以降
赤字-111.11倍
(2010-2025年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.19-0.71倍
(2010-2025年)
配当 予
2.7%
ROE 予
0.54%
ROA 予
0.35%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.前第3四半期連結累計期間において、「電子部品製造」セグメントにおいて減損損失16,345千円計上しています。
2023/02/14 9:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2023/02/14 9:37
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
刷事業
展覧会の図録等の増加はあったもののカタログ・パンフレットや事務用印刷物の減少があり、売上高は104億79百万円(前年同期比4.2%減)となり、製品価格の改定を進めたものの草加工場の一時生産停止の影響や燃料費・原材料費の高騰によるコスト増を補うことができず、セグメント損失(営業損失)3億73百万円(前年同期は1億79百万円の利益)となりました。
② 電子部品製造事業
フラットパネルセンサー事業の生産を前連結会計年度末に終了したことにより、売上高は3億94百万円(前年同期比32.4%減)となりましたが、エッチング精密製品のファブレス体制への移行による固定費の減少により、セグメント損失(営業損失)は1百万円(前年同期は3億10百万円の損失)となりました。
③ 不動産賃貸等事業
売上高は3億65百万円(前年同期比5.4%減)、セグメント利益(営業利益)は2億70百万円(前年同期比6.3%減)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円です。2023/02/14 9:37

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