有価証券報告書-第120期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
重要な資本金の減少
当社は、2022年5月26日開催の取締役会において、資本金の額の減少の件につき、2022年6月29日開催の第120回定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
(1) 資本金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、財務戦略の一環として実施するものです。
(2) 資本金の額の減少の概要
① 減少すべき資本金の額
2022年3月31日現在の資本金の額5,607,886千円のうち5,507,886千円を減少して、100,000千円とします。
② 資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、発行済株式総数を変更することなく、払い戻しを行わない無償減資とし、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることとします。
(3) 資本金の額の減少の概要
① 取締役会決議日 2022年5月26日
② 株主総会決議日 2022年6月29日
③ 債権者異議申述公告 2022年6月30日(予定)
④ 債権者異議申述最終期日 2022年8月1日(予定)
⑤ 減資の効力発生日 2022年8月2日(予定)
重要な資本金の減少
当社は、2022年5月26日開催の取締役会において、資本金の額の減少の件につき、2022年6月29日開催の第120回定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
(1) 資本金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、財務戦略の一環として実施するものです。
(2) 資本金の額の減少の概要
① 減少すべき資本金の額
2022年3月31日現在の資本金の額5,607,886千円のうち5,507,886千円を減少して、100,000千円とします。
② 資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、発行済株式総数を変更することなく、払い戻しを行わない無償減資とし、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることとします。
(3) 資本金の額の減少の概要
① 取締役会決議日 2022年5月26日
② 株主総会決議日 2022年6月29日
③ 債権者異議申述公告 2022年6月30日(予定)
④ 債権者異議申述最終期日 2022年8月1日(予定)
⑤ 減資の効力発生日 2022年8月2日(予定)