- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△554,458千円は、全社資産1,921,984千円、セグメント間取引消去△2,476,443千円である。全社資産の主なものは系列支配以外の長期投資資金(投資有価証券)及び役員室、総務部秘書グループ、経営企画局に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額2,800千円は、全社資産に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2014/06/27 13:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額1,198千円は、全社資産に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2014/06/27 13:18 - #3 主要な販売費及び一般管理費
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 給料及び賞与 | 2,276,586 | 2,263,485 |
| 減価償却費 | 44,888 | 50,888 |
| 賞与引当金繰入額 | 261,830 | 234,726 |
2014/06/27 13:18- #4 売上原価明細書(連結)
※2.労務費の中には、退職給付費用638,235千円(前期は650,717千円)並びに、賞与引当金繰入額509,971千円(前期は533,381千円)が含まれている。
※3.経費のうち金額の大きいものは、減価償却費966,878円(前期は635,237千円)、委託通信費1,149,566千円(前期は1,173,041千円)である。
2014/06/27 13:18- #5 業績等の概要
(不動産事業)
売上高は3,226百万円(前年同期比+0.8%)、また、減価償却費の減少などにより営業利益は1,618百万円(前年同期比+5.9%)となった。
(その他事業)
2014/06/27 13:18- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額である。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額は減価償却費(392,337千円)である。当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(1,254,251千円)及び事業用不動産から賃貸用不動産への振替(883,606千円)であり、主な減少額は減価償却費(415,085千円)である。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による「不動産鑑定評価基準」に基づいて算定し た金額、その他の物件については、適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づいて算定された金 額である。
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