売上高
連結
- 2017年9月30日
- 253億3200万
- 2018年9月30日 -5.23%
- 240億700万
個別
- 2017年9月30日
- 110億3000万
- 2018年9月30日 -6.03%
- 103億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/27 15:00
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱西日本新聞エーシー・エス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2018/12/27 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/12/27 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2018/12/27 15:00
新聞業界では、無読者層の拡大の影響などにより新聞総発行部数の減少傾向は依然として続いている。新聞広告も多様化するメディアの影響により減少傾向である。そのような状況の中、当中間連結会計期間の売上高は、新聞発行部数の減少や新聞広告の減少などにより24,007百万円と前年同期に比べ1,325百万円(△5.2%)の減収となった。営業費用も23,578百万円と前年同期に比べ1,367百万円(△5.4%)減少した。営業利益は428百万円となり前年同期に比べ42百万円(+11.0%)増加した。特別利益については、固定資産売却益など125百万円計上し、特別損失においては固定資産処分損など58百万円を計上した。以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は474百万円となり、前年同期に比べ42百万円(+9.8%)の増加となった。
セグメントの業績は次のとおりである。