無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3億7000万
- 2019年3月31日 +216.76%
- 11億7200万
個別
- 2018年3月31日
- 2億4600万
- 2019年3月31日 +323.17%
- 10億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額4百万円は、全社資産に係る減価償却費である。2019/06/28 13:15
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額69百万円は、提出会社の役員室、秘書部、経営企画局に係る増加額である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△368百万円は、全社費用△238百万円、セグメント間取引消去△130百万円である。全社費用の主なものは提出会社の役付取締役の役員報酬と秘書部、経営企画局に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額702百万円は、全社資産1,145百万円、セグメント間取引消去△442百万円である。全社資産の主なものは系列支配以外の長期投資資金(投資有価証券)及び役員室、秘書部、経営企画局に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額4百万円は、全社資産に係る減価償却費である。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額69百万円は、提出会社の役員室、秘書部、経営企画局に係る増加額である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2019/06/28 13:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/06/28 13:15 - #4 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりである。2019/06/28 13:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有形固定資産除却 14 3 無形固定資産除却 - 2 解体撤去費 73 58 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2019/06/28 13:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有形固定資産 0 - 無形固定資産 7 19 計 1,130 257 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/28 13:15
投資活動の結果使用した資金は2,156百万円(前年同期比+38.2%)となった。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,464百万円、無形固定資産の取得による支出627百万円などである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定額法2019/06/28 13:15
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定している。)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法2019/06/28 13:15 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/06/28 13:15