退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 92億8300万
- 2023年3月31日 -0.98%
- 91億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/06/29 15:12
退職給付に係る負債の計上基準
退職給付に係る負債は従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上している。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 15:12
(注)1.評価性引当額が1,396百万円増加している。この増加の主な内容は、連結子会社において、減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものである。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 賞与引当金 232 263 退職給付に係る負債 2,857 2,835 減損損失 143 1,167
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付制度では、給与と勤務期間に基づいた一時金又は年金を支給している。2023/06/29 15:12
なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算している。
2.確定給付制度