営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 6億7600万
- 2024年9月30日 +17.31%
- 7億9300万
個別
- 2023年9月30日
- -1億200万
- 2024年9月30日
- 1億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額3百万円は、全社資産に係る減価償却費である。2024/12/26 15:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食品販売事業、コインパーキング事業である。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△118百万円は、全社費用△118百万円、セグメント間取引消去0百万円である。全社費用の主なものは提出会社の役付取締役の役員報酬と秘書部、グループ経営企画局に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額1,810百万円は、全社資産2,205百万円、セグメント間取引消去△394百万円である。全社資産の主なものは系列支配以外の長期投資資金(投資有価証券)及び役員室、秘書部、グループ経営企画局に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額3百万円は、全社資産に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2024/12/26 15:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2024/12/26 15:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)経営成績2024/12/26 15:03
当中間連結会計期間の売上高は、15,168百万円と前年同期に比べ530百万円(△3.4%)の減少となった。営業費用は14,374百万円と前年同期に比べ646百万円(△4.3%)減少となった。この結果、営業利益は793百万円となり前年同期に比べ116百万円(+17.3%)増加となった。経常利益は1,026百万円となり前年同期に比べ143百万円(+16.3%)増加となった。特別損失に固定資産除却損など16百万円を計上、法人税等を177百万円計上した。以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は832百万円となり、前年同期に比べ813百万円(△49.4%)の減少となった。
セグメントの業績は次のとおりである。