純資産
連結
- 2012年11月30日
- 112億8564万
- 2013年11月30日 +15.08%
- 129億8743万
- 2014年11月30日 +11.19%
- 144億4114万
個別
- 2012年11月30日
- 51億772万
- 2013年11月30日 +13.91%
- 58億1803万
- 2014年11月30日 +13.13%
- 65億8194万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/02/25 10:36
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/02/25 10:36
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、41,950,415千円(同2.9%減)となりました。これは主に長期借入金が減少したためであります。2015/02/25 10:36
当連結会計年度末の純資産は、14,441,146千円(同11.2%増)となりました。これは主に当期純利益1,351,242千円を計上したためであります。
② 経営成績 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/02/25 10:36
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/25 10:36
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 12,987,433 14,441,146 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,549,624 1,706,661 (うち少数株主持分 (千円)) (1,549,624) (1,706,661)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、3.14円減少しております。