純資産
連結
- 2013年11月30日
- 129億8743万
- 2014年11月30日 +11.19%
- 144億4114万
- 2015年11月30日 +8.68%
- 156億9455万
個別
- 2013年11月30日
- 58億1803万
- 2014年11月30日 +13.13%
- 65億8194万
- 2015年11月30日 +6.6%
- 70億1639万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2016/02/26 13:11
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が559,178千円増加し、繰越利益剰余金が360,670千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益は44,491千円増加し、1株当たり純資産額は27.54円減少し、1株当たり当期純利益金額は2.51円増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/02/26 13:11
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、39,191,293千円(同6.6%減)となりました。これは主に1年以内償還予定の社債が減少したためであります。2016/02/26 13:11
当連結会計年度末の純資産は、15,694,559千円(同8.7%増)となりました。これは主に当期純利益1,385,482千円を計上したためであります。
② 経営成績 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/02/26 13:11
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/26 13:11
3. 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 14,441,146 15,694,559 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,706,661 1,800,971 (うち少数株主持分 (千円)) (1,706,661) (1,800,971)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が27.54円減少し、1株当たり当期純利益金額は2.51円増加しております。