固定資産
連結
- 2014年11月30日
- 410億4316万
- 2015年11月30日 -3.79%
- 394億8786万
個別
- 2014年11月30日
- 260億338万
- 2015年11月30日 -3.69%
- 250億4357万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額4,903千円は、報告セグメントに配分できないものであり、セグメント資産の調整額△7,506,563千円、減価償却費の調整額△4,625千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△15,710千円は、セグメント間取引消去に伴うものであります。2016/02/26 13:11
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額4,903千円は、報告セグメントに配分できないものであり、セグメント資産の調整額△7,506,563千円、減価償却費の調整額△4,625千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△15,710千円は、セグメント間取引消去に伴うものであります。2016/02/26 13:11
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/02/26 13:11
(ア)有形固定資産
新聞・雑誌・書籍等の発行印刷・販売業における印刷発送設備及び記憶装置(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※3 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2016/02/26 13:11
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く。)、阪神製作センター及び木場製作センターについては定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、主に法人税法の規定に基づいております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法の規定に基づいております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/02/26 13:11 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2016/02/26 13:11前連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日)当連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)建物及び構築物 -千円 12,249千円 機械装置及び運搬具 6,429 - 工具、器具及び備品 - 254 土地 - 10,319 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2016/02/26 13:11前連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日)当連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)機械装置及び運搬具 2,745千円 3,758千円 土地 - 14,356 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/02/26 13:11
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) リース資産 - 45,150 無形固定資産(その他) 9 3,070 その他 27,766 63,368 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/02/26 13:11
- #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設備の新設、除却等の計画】
(1) 重要な設備の新設等
該当事項はありません。
(2) 重要な設備の除却等
該当事項はありません。
(3) 重要な設備の売却等
当社は平成27年12月24日開催の取締役会において、固定資産を譲渡することを決議いたしました。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に記載の通りであります。2016/02/26 13:11 - #11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 重要な資産の譲渡2016/02/26 13:11
当社は、資産の効率的活用及び財務体質の改善を図るため、平成27年12月24日開催の取締役会において、固定資産を譲渡することを決議し、平成27年12月25日付で譲渡契約を締結いたしました。
1.譲渡先 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び阪神製作センター、木場製作センター、㈱サンテレビジョン並びに㈱神戸新聞総合折込の有形固定資産については定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については主に法人税法の規定に基づいております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については法人税法の規定に基づいております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/02/26 13:11