売上高
連結
- 2015年5月31日
- 242億9908万
- 2016年5月31日 -3.1%
- 235億4548万
個別
- 2015年5月31日
- 127億4404万
- 2016年5月31日 +1.66%
- 129億5527万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/08/26 9:24
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱神戸新聞神戸中央販売
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/08/26 9:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/08/26 9:24 - #4 業績等の概要
- 連結決算では、㈱神戸新聞総合折込は前年、全国展開をしていたクライアントとの取引が大幅に減ったため大きな減収となりましたが、同様に売上原価も大幅減のため利益面での影響は小さく、㈱神戸新聞社や不動産仲介で利益を伸ばした神戸新聞興産㈱の頑張りもあって、すべての段階で増益となりました。2016/08/26 9:24
これらの結果、売上高が23,545,485千円(前年同期比3.1%減)となり、利益については営業利益が1,959,451千円(同3.6%増)、経常利益が1,875,746千円(同5.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が1,673,480千円(同79.7%増)と減収増益の決算となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1 金額は売上高によっており、セグメント間の内部振替消去前の数値によっております。2016/08/26 9:24
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/08/26 9:24
当中間連結会計期間の売上高は、折込収入などの減少で前中間連結会計期間に比べ753,594千円減収の23,545,485千円(前年同期比3.1%減)になりました。売上原価は支払折込手数料などの減少により前中間連結会計期間と比べ905,063千円減少の17,415,107千円(同4.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は租税公課などの増加により前中間連結会計期間と比べ84,163千円増加の4,170,927千円(同2.1%増)となりました。この結果、経常利益は前中間連結会計期間に比べ99,386千円増益の1,875,746千円(同5.6%増)となりました。
特別利益は固定資産売却益などにより921,467千円を計上、特別損失は固定資産除却損などにより18,442千円を計上しました。