建物(純額)
個別
- 2015年11月30日
- 37億4116万
- 2016年11月30日 +1.28%
- 37億8904万
有報情報
- #1 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※3 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2017/02/24 10:52
前連結会計年度(平成27年11月30日) 当連結会計年度(平成28年11月30日) 建物及び構築物 2,810千円 2,810千円 機械装置及び運搬具 2,964 2,964 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/02/24 10:52
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物並びに阪神製作センター、木場製作センターについては定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、主に法人税法の規定に基づいております。
(会計基準等の改正に伴う会計方針の変更) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2017/02/24 10:52
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 建物及び構築物 12,249千円 -千円 工具、器具及び備品 254 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2017/02/24 10:52
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 建物及び構築物 -千円 214,987千円 機械装置及び運搬具 3,758 4,811 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/02/24 10:52
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 建物及び構築物 8,532千円 95,434千円 機械装置及び運搬具 39,702 2,626 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/02/24 10:52
なお、上記の他連結上相殺消去している関係会社株式(前連結会計年度は6,600,000千円、当連結会計年度は6,600,000千円)に質権が設定されております。前連結会計年度(平成27年11月30日) 当連結会計年度(平成28年11月30日) 定期預金 50,000千円 50,000千円 建物及び構築物 6,910,330 6,746,586 機械装置及び運搬具 0 0
上記のうち工場財団抵当に供している資産は次のとおりであります。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは下記のとおりであります。2017/02/24 10:52
建物 資産除去債務に対応する除去費用 357,480千円
機械及び装置 阪神製作センター印刷設備 227,550千円 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2017/02/24 10:52
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少は減価償却費であります。当連結会計年度の主な増加は建物の改修工事であり、減少は減価償却費であります。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については適切に市場価格を反映していると考えられる指標を用いて調整した金額であります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/02/24 10:52
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物並びに、阪神製作センター、木場製作センター、㈱サンテレビジョン、㈱神戸新聞総合折込の有形固定資産については定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については主に法人税法の規定に基づいております。
(会計基準等の改正に伴う会計方針の変更)