- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額4,903千円は、報告セグメントに配分できないものであり、セグメント資産の調整額△7,506,563千円、減価償却費の調整額△4,625千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△15,710千円は、セグメント間取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
2017/02/24 10:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/02/24 10:52
- #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
退職給付引当金の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、費用処理年数を14年に変更しております。
これにより、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が、それぞれ27,578千円減少しております。
2017/02/24 10:52- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
退職給付に係る負債の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、費用処理年数を14年に変更しております。
これにより、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が、それぞれ27,578千円減少しております。
2017/02/24 10:52- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/02/24 10:52- #6 業績等の概要
デジタル事業では、デイリースポーツオンラインのアクセスが8月に過去最多を記録するなど好調が続き、売上高アップにつながりました。
売上高は47,040,486千円(前年同期比1.3%減)となり、利益については営業利益が2,943,840千円(同2.5%増)、経常利益が2,775,969千円(同5.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が1,675,207千円(同20.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/02/24 10:52