営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 19億4681万
- 2019年5月31日 -9.32%
- 17億6533万
個別
- 2018年5月31日
- 9億5826万
- 2019年5月31日 -22.03%
- 7億4714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額101千円は、報告セグメントに配分できないものであり、セグメント資産の調整額△7,493,725千円、減価償却費の調整額△2,489千円は、セグメント間取引消去に伴うものであります。2019/08/27 13:41
2 セグメント利益は中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/08/27 13:41
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/08/27 13:41
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結決算では、昨年に続き、㈱神戸新聞社のほかに㈱神戸新聞総合折込が新聞折込チラシのサイズダウンと部数連動でのチラシの枚数減で減収、この2社の減収が主な要因になりました。ただし営業利益ベースでは播磨製作センターの不動産取得税が発生しましたが、減価償却費をはじめとした売上原価を抑制し、減益幅を抑えることができました。しかし「定年前退職特別優遇措置」による退職金が発生し、税金等調整前中間純利益が前年比480,017千円の悪化となりました。2019/08/27 13:41
この結果、売上高が21,941,631千円(前年同期比2.6%減)となり、利益については営業利益が1,765,333千円(同9.3%減)、経常利益が1,673,501千円(同13.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が844,853千円(同26.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。