建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年11月30日
- 133億5377万
- 2020年5月31日 -5.63%
- 126億243万
有報情報
- #1 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※2 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2020/08/27 10:34
前連結会計年度(2019年11月30日) 当中間連結会計期間(2020年5月31日) 建物及び構築物 2,810千円 2,810千円 機械装置及び運搬具 68,613 68,613 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/08/27 10:34
前中間連結会計期間(自 2018年12月1日至 2019年5月31日) 当中間連結会計期間(自 2019年12月1日至 2020年5月31日) 建物及び構築物 6,118千円 ―千円 機械装置及び運搬具 ― 3,171 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/08/27 10:34
前中間連結会計期間(自 2018年12月1日至 2019年5月31日) 当中間連結会計期間(自 2019年12月1日至 2020年5月31日) 建物及び構築物 456千円 2,565千円 機械装置及び運搬具 29,496 17,228 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/08/27 10:34
(2) 担保資産に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当中間連結会計期間(2020年5月31日) 定期預金 50,000千円 50,000千円 建物及び構築物 9,280,655 9,140,474 土地 16,466,254 16,466,254
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- その結果、子会社における本社社屋及び放送設備については、本社移転の意思決定に伴い使用見込がなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失649,462千円として特別損失に計上しております。2020/08/27 10:34
減損損失の内訳は建物及び構築物526,049千円、機械装置及び運搬具116,221千円、その他7,191千円であります。
なお、回収可能価額は、各資産はいずれも将来キャッシュ・フローが見込めないこと、また、他の転用や売却が困難であることから零として評価しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 当中間連結会計期間の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2020/08/27 10:34
当中間連結会計期間末の資産は、60,202,117千円(前年同期比0.3%減)となりました。これは主に建物及び構築物が減少したためであります。
当中間連結会計期間末の負債は、37,347,828千円(同0.7%減)となりました。これは主に支払手形及び買掛金、未払金が減少したためであります。