構築物(純額)
個別
- 2020年11月30日
- 1億4607万
- 2021年11月30日 -10.21%
- 1億3115万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/02/25 11:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~20年
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※3 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2022/02/25 11:07
前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 建物及び構築物 2,810千円 2,810千円 機械装置及び運搬具 68,613 68,613 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/02/25 11:07
前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 建物及び構築物 -千円 125千円 機械装置及び運搬具 3,521 1,849 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/02/25 11:07
前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 建物及び構築物 49,970千円 217千円 機械装置及び運搬具 18,254 35,458 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/02/25 11:07
(2) 担保資産に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 定期預金 50,000千円 57,000千円 建物及び構築物 8,935,385 12,659,521 土地 16,466,123 16,466,123
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)2022/02/25 11:07
当社グループは、資産を事業の関連性によりグルーピングしております。但し、賃貸不動産並びに将来の使用が見込まれていない遊休資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。場所 用途 種類 神戸市中央区 社屋 建物 神戸市中央区 放送設備 構築物・機械装置等 東京都江東区 印刷設備 建物・機械装置等
その結果、当社における機械装置については、解体・撤去の意思決定に伴い使用見込みがなくなったこと、子会社における本社社屋及び放送設備については本社移転の意思決定に伴い使用見込みがなくなったこと等から、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失705,145千円として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2022/02/25 11:07
当連結会計年度末の資産は、61,756,683千円(前年同期比8.1%増)となりました。これは主に建物及び構築物が増加したためであります。
当連結会計年度末の負債は、37,395,301千円(同8.3%増)となりました。これは主に長期借入金が増加したためであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/02/25 11:07
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物並びに阪神製作センター、播磨製作センター及びデイリースポーツ東京本部ビルについては定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。