営業利益又は営業損失(△)

【資料】
半期報告書-第117期(2024/12/01-2025/11/30)
【閲覧】

連結

2024年5月31日
14億653万
2025年5月31日 -9.76%
12億6925万

個別

2024年5月31日
7億3749万
2025年5月31日 -49.14%
3億7509万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額2,547千円は、報告セグメントに配分できないものであり、セグメント資産の調整額△8,043,876千円、減価償却費の調整額△3,155千円は、セグメント間取引消去に伴うものであります。
2 セグメント利益は中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日)
2025/08/28 13:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/08/28 13:29
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/08/28 13:29
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような厳しい経営環境の中、当中間連結会計期間における神戸新聞グループ12社の連結決算は、残念ながら減収・減益となりました。売上高の減少は、主に神戸新聞社の販売収入の落ち込みによるものです。これは業界全体に共通する課題であり、依然として部数の減少に歯止めがかからない状況が続いております。一方で、費用面においては、部数の減少に伴って新聞用紙費などの原価が抑えられ、また組織運営の見直しを進めたことにより、人件費の適正化が図られました。
この結果、売上高が17,992,031千円(前年同期比1.1%減)となり、利益については営業利益が1,269,252千円(同9.8%減)、経常利益が1,253,882千円(同13.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が807,307千円(同23.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/08/28 13:29

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