半期報告書-第117期(2024/12/01-2025/11/30)
※4 減損損失
前中間連結会計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日)
当社グループは、資産を事業の関連性によりグルーピングしております。但し、賃貸不動産並びに将来の使用が見込まれていない遊休資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。
その結果、当社における事務所は収益性の低下により投資の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失8,578千円として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、土地8,578千円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、土地は固定資産税評価額を基礎として評価しております。
当中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日)
当社グループは、資産を事業の関連性によりグルーピングしております。但し、賃貸不動産並びに将来の使用が見込まれていない遊休資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。
その結果、当社における事務所は収益性の低下により投資の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失23,113千円として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、土地23,113千円であります。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.5%で割り引いて算定しております。
前中間連結会計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 兵庫県豊岡市 | 事務所 | 土地 |
当社グループは、資産を事業の関連性によりグルーピングしております。但し、賃貸不動産並びに将来の使用が見込まれていない遊休資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。
その結果、当社における事務所は収益性の低下により投資の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失8,578千円として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、土地8,578千円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、土地は固定資産税評価額を基礎として評価しております。
当中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 兵庫県美方郡新温泉町 | 事務所 | 土地 |
当社グループは、資産を事業の関連性によりグルーピングしております。但し、賃貸不動産並びに将来の使用が見込まれていない遊休資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。
その結果、当社における事務所は収益性の低下により投資の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失23,113千円として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、土地23,113千円であります。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.5%で割り引いて算定しております。