建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 16億8800万
- 2024年9月30日 -3.32%
- 16億3200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/12/25 9:17
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2024/12/25 9:17
上記の物件について、シンジケートローン及び当座貸越契約の担保に供しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 建物 1,353百万円 1,312百万円 機械装置 315 236
担保付債務は、次のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金需要は主に運転資金需要と設備資金需要があります。2024/12/25 9:17
運転資金需要のうち主なものは当社では印刷資材の購入、子会社と共通するものとして人件費等販売費及び一般管理費等の営業費用によるものであります。また、設備資金需要としましては、主に工場、事務所等の設立などによる建物や機械装置等固定資産購入によるものであります。
(財務政策) - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/12/25 9:17
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。