無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 17億1700万
- 2018年3月31日 -10.72%
- 15億3300万
個別
- 2017年3月31日
- 1億2300万
- 2018年3月31日 -22.76%
- 9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2018/06/28 16:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態の分析2018/06/28 16:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ960百万円減少し、19,870百万円となりました。これは、流動資産が1,007百万円増加した一方、有形及び無形固定資産が1,549百万円、投資その他の資産が426百万円減少となったためです。
負債の部は、長期繰延税金負債が264百万円増加した一方、固定負債のその他に含まれている長期前受金が72百万円、長期借入金が499百万円減少したこと等により、負債合計で前連結会計年度末に比べ135百万円減少の14,531百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2018/06/28 16:00
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウェア」及び「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」に表示していた5百万円及び「リース資産」に表示していた44百万円は「その他」として組み替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主要な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2018/06/28 16:00