有価証券報告書-第82期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.当連結会計年度における、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
(注) 1.前連結会計年度における1株当たり当期純利益金額の算定においては、すべてのA種優先株式を平成28年9月30日付けで取得及び消却したため、普通株主に帰属しない金額は存在していないため控除せずに算出しております。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、当連結会計年度における1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度において375,465株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度において446,400株であります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 211円34銭 | 170円55銭 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | 8円45銭 | △75円85銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 8円45銭 | - |
(注) 1.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.当連結会計年度における、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | ||
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | 246 | △2,266 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | 246 | △2,266 |
| 期中平均株式数(千株) | 29,165 | 29,885 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式増加数(千株) | 0 | ― |
| (うち新株予約権(千株)) | (0) | ― |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | 平成29年7月19日の取締役会決議に基づく第三者割当による行使価額修正条項付第22回新株予約権(目的となる株式の種類及び株式数:普通株式2,000,000株) |
(注) 1.前連結会計年度における1株当たり当期純利益金額の算定においては、すべてのA種優先株式を平成28年9月30日付けで取得及び消却したため、普通株主に帰属しない金額は存在していないため控除せずに算出しております。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、当連結会計年度における1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度において375,465株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度において446,400株であります。