学研 HD(9470)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 34億5200万
- 2011年3月31日 -48.64%
- 17億7300万
- 2012年3月31日 +36.83%
- 24億2600万
- 2013年3月31日 -30.59%
- 16億8400万
- 2014年3月31日 -68.65%
- 5億2800万
- 2015年3月31日 +138.64%
- 12億6000万
- 2016年3月31日 +113.41%
- 26億8900万
- 2017年3月31日 +14.95%
- 30億9100万
- 2018年3月31日 +0.26%
- 30億9900万
- 2019年3月31日 +12.65%
- 34億9100万
- 2020年3月31日 +22.97%
- 42億9300万
- 2021年3月31日 +15.77%
- 49億7000万
- 2022年3月31日 -12.98%
- 43億2500万
- 2023年3月31日 -25.46%
- 32億2400万
- 2024年3月31日 +59.46%
- 51億4100万
- 2025年3月31日 -11.67%
- 45億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益」の調整額△1,005百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,003百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/10 15:15
3 「セグメント利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/10 15:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、教育分野における実用書や語学・社会人事業の伸張、学校事業における小学校向け教科書・指導書の売上増の貢献に加えて、前年第4四半期から市進ホールディングス並びにエヌイーホールディングスが連結対象となったこと、医療福祉分野における順調な施設増と高い入居率維持に加えて、当四半期からグランユニライフケアサービスを連結対象としたことによって前年同期比12,331百万円の増収となりました。2024/05/10 15:15
営業利益については、上記増収効果に加えて、不採算事業の見直しにより、前年同期比1,916百万円の増益となりました。
経常利益については、持分法による投資利益の減少はあったものの、営業利益の増益に加えて為替差損が減少したことで、前年同期比1,887百万円の増益となりました。