営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 30億9100万
- 2018年3月31日 +0.26%
- 30億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益」の調整額△13百万円には、棚卸資産の調整額△15百万円などが含まれております。2018/05/11 15:35
3 「セグメント利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 15:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高57,461百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益3,099百万円(前年同期より7百万円増)、経常利益3,305百万円(前年同期より146百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,559百万円(前年同期より974百万円減)となりました。2018/05/11 15:35
売上高は教育コンテンツ事業を除く全セグメントで増収となる一方、営業利益は前年同期比微増となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に計上した固定資産売却益が今期は減少したことなどにより減益となりました。
なお、当社グループの事業特性上、教育分野では小中学生向けの書籍・教科書販売や幼稚園・保育園向けの物販が第2四半期に集中するため、第2四半期連結累計期間の売上・営業利益の通期業績に占める比率が大きくなる傾向があります。一方、医療福祉分野では成長事業の占める割合が高いこと、および施設の開業準備費用や募集費などのコスト構造上、第3四半期会計期間以降の収益性が高まる傾向にあります。