- 9470
- 2026/09/03
- 時価
- 455億円
- PER 予
- 10.61倍
- 2010年以降
- 7.94-991.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 3億
- 2021年9月30日 +13.67%
- 3億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、4,441百万円の資金増加(前連結会計年度は5,971百万円の増加)となりました。主な増減は、税金等調整前当期純利益の計上6,010百万円、減価償却費の計上1,988百万円、のれん償却額の計上858百万円、法人税等の支払額3,947百万円などによるものです。2021/12/24 14:09
投資活動によるキャッシュ・フローは、18,112百万円の資金減少(前連結会計年度は1,588百万円の減少)となりました。主な増減は、有形及び無形固定資産の取得による支出4,722百万円、投資有価証券の取得による支出12,183百万円などによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、7,806百万円の資金増加(前連結会計年度は22百万円の減少)となりました。主な増減は、短期借入金の純増加額2,883百万円、長期借入れによる収入3,570百万円、長期借入金の返済による支出5,523百万円、自己株式の売却による収入5,391百万円、株式の発行による収入2,889百万円、配当金の支払額858百万円などによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/12/24 14:09
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「短期貸付金の純増減額(△は増加)」、「長期貸付けによる支出」、「差入保証金の回収による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた85百万円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」1百万円、「長期貸付けによる支出」△177百万円、「差入保証金の回収による収入」44百万円、「その他」217百万円として組み替えております。