のれん償却額
連結
- 2022年9月30日
- 3400万
- 2023年9月30日 ±0%
- 3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2023/12/22 14:13
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/12/22 14:13
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 評価性引当額に係わる影響等 3.2 % 4.5 % のれん償却額 3.8 % 3.3 % その他 2.0 % 1.1 %
当社及び一部の国内連結子会社は、当連結会計年度から、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、19,093百万円と前連結会計年度末と比べ2,578百万円の減少となりました。各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2023/12/22 14:13
営業活動によるキャッシュ・フローは、5,459百万円の資金増加(前連結会計年度は5,167百万円の増加)となりました。主な増減は、税金等調整前当期純利益の計上6,705百万円、減価償却費の計上2,333百万円、のれん償却額の計上818百万円、法人税等の支払額4,871百万円などによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、4,760百万円の資金減少(前連結会計年度は5,798百万円の減少)となりました。主な増減は、有形及び無形固定資産の取得による支出2,197百万円、投資有価証券の取得による支出4,232百万円などによるものです。