無形固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 109億4300万
- 2024年9月30日 +21.67%
- 133億1400万
個別
- 2023年9月30日
- 4000万
- 2024年9月30日 -27.5%
- 2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/02/18 10:47
5 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,972百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,972百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(21,038百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。2025/02/18 10:47 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 車両運搬具、工具器具備品等であります。2025/02/18 10:47
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生じる債権及び債務
時価法2025/02/18 10:47 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2025/02/18 10:47
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) その他 0 百万円 8 百万円 無形固定資産 その他 26 百万円 48 百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)2025/02/18 10:47
(経緯)場所 用途 種類 東京都品川区等 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他の有形固定資産、その他の無形固定資産
当社グループは、収益性が低下している事業用資産について減損損失を認識しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※3 DEレシオ=有利子負債÷自己資本2025/02/18 10:47
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5,613百万円減少し、130,714百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の減少450百万円、商品及び製品の減少361百万円、有形固定資産の増加763百万円、無形固定資産の増加2,370百万円、投資有価証券の減少10,066百万円などによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ4,232百万円減少し、77,061百万円となりました。主な増減は、短期借入金の減少2,509百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少4,953百万円、長期借入金の増加2,592百万円などによるものです。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2025/02/18 10:47
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間における見込販売収益に基づく償却額と残存販売期間に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ取引等の評価基準及び評価方法
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。2025/02/18 10:47