- 9470
- 2026/08/27
- 時価
- 459億円
- PER 予
- 10.71倍
- 2010年以降
- 7.94-991.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 64億7700万
- 2024年9月30日 +6.58%
- 69億300万
個別
- 2023年9月30日
- 21億3400万
- 2024年9月30日 +19.21%
- 25億4400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 国内経済においては、回復の兆しが見えつつあり勤労世帯の可処分所得は緩やかに増加傾向にあるものの、不安定な世界情勢や気候変動の影響、金利・為替相場の変動から物価高騰が続いており、消費支出については引き続き慎重な姿勢がみられる傾向にありました。2025/02/18 10:47
上述のような市況において、当連結会計年度の連結業績は、売上高185,566百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益6,880百万円(前年同期比11.5%増)、経常利益6,903百万円(前年同期比6.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,260百万円(前年同期比29.2%減)となりました。
当社は、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について、以下の3施策を実施いたします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、上記増収効果に加えて、不採算事業の見直しにより、前年同期比710百万円の増益となりました。2025/02/18 10:47
経常利益は、持分法による投資損益の減少はあったものの、営業利益の増加で、前年同期比425百万円の増益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加はありましたが、第1四半期に計上した株式売却損の影響もあり、前年同期比933百万円の減益となりました。