光ビジネスフォーム(3948)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年12月31日
- 1億8198万
- 2020年12月31日 -29.5%
- 1億2830万
- 2021年12月31日 +28.21%
- 1億6450万
- 2022年12月31日 -12.73%
- 1億4356万
- 2023年12月31日 +91.88%
- 2億7547万
- 2024年12月31日 -5.93%
- 2億5915万
- 2025年12月31日 +75.17%
- 4億5396万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/28 10:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産合計 81,899 119,288 繰延税金負債 前払年金費用 △188,666 △191,552 繰延税金負債合計 △357,374 △378,440 繰延税金負債の純額 △275,475 △259,151 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/03/28 10:52
当事業年度末の負債は前事業年度末に比べて185百万円減少し、1,763百万円となりました。うち流動負債は1,298百万円(前年同期比168百万円の減少)、固定負債は464百万円(前年同期比17百万円の減少)となりました。流動負債の主な減少要因は、資産除去債務が61百万円増加したものの、仕入債務が104百万円、リース債務が37百万円及び未払金が35百万円減少したこと等によるものであります。また固定負債の主な減少要因は、リース債務が26百万円増加したものの、資産除去債務が26百万円及び繰延税金負債が16百万円減少したこと等によるものであります。
(純資産)