繰延税金負債
個別
- 2022年12月31日
- 1億4356万
- 2023年12月31日 +91.88%
- 2億7547万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 10:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産合計 102,660 81,899 繰延税金負債 前払年金費用 △174,757 △188,666 繰延税金負債合計 △246,225 △357,374 繰延税金負債の純額 △143,564 △275,475 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2024/03/28 10:57
当事業年度末の負債は前事業年度末に比べて1,013百万円減少し、1,948百万円となりました。うち流動負債は1,467百万円(前年同期比1,082百万円の減少)、固定負債は481百万円(前年同期比69百万円の増加)となりました。流動負債の主な減少要因は、未払法人税等が406百万円、未払消費税が182百万円、前受金が68百万円及び賞与引当金が54百万円減少したこと等によるものであります。また固定負債の主な増加要因は、リース債務が103百万円減少したものの、繰延税金負債が131百万円及び資産除去債務が46百万円増加したこと等によるものであります。
(純資産)