建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 15億5526万
- 2013年12月31日 -5.57%
- 14億6865万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産2014/03/28 10:54
建物(建物附属設備を除く)のうち、平成10年4月1日以後に取得したものについては、旧定額法を採用しております。
上記以外の有形固定資産については、旧定率法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/03/28 10:54
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び借地権 2,201千円 土地 1,461千円 建物 191 合計 1,653 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損(特別損失)の内容は次のとおりであります。2014/03/28 10:54
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物 2,802千円 - 機械及び装置 1,334 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/03/28 10:54
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 社宅 26,639千円 機械及び装置 DPP第2センター 印刷機器等 21,000千円 土地 社宅・保養所 13,534千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)2014/03/28 10:54
(経緯)用途 種類 場所 金額 遊休資産 土地 静岡県裾野市 355千円 共用資産 建物 千葉県市川市 7,568千円
遊休資産につきましては現在未使用となっているため、また共用資産につきましては長期間未使用になっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(11,846千円)として特別損失に計上しました。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2014/03/28 10:54
当社工場等の建物に係る建設リサイクル法に基づく再資源化費用であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法