現金及び預金
個別
- 2013年12月31日
- 6億961万
- 2014年12月31日 +18.08%
- 7億1984万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 現金及び預金
2015/03/27 11:30区分 金額(千円) 現金 9,761 銀行預金 当座預金 414,675 普通預金 295,412 小計 710,088 合計 719,849 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2015/03/27 11:30
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 現金及び預金勘定 609,611千円 719,849千円 現金及び現金同等物 609,611 719,849 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2015/03/27 11:30
当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて25百万円減少し、8,834百万円となりました。うち流動資産は2,257百万円(前年同期比149百万円の増加)、固定資産は6,577百万円(前年同期比175百万円の減少)となりました。流動資産の主な増加要因は、現金及び預金が110百万円増加したこと等によるものであります。また固定資産の主な減少要因は、投資有価証券が110百万円及び土地が54百万円減少したこと等によるものであります。
② 負債 - #4 退職給付関係、財務諸表(連結)
- 年金資産合計に対する主な分類ごとの比率は、次のとおりであります。2015/03/27 11:30
② 長期期待運用収益率の設定方法債券 21.8 % 株式 45.4 現金及び預金 2.5 一般勘定 30.3
年金資産の長期期待運用収益率を決定するため、現在及び予想される年金資産の配分と、年金資産を構成する多様な資産からの現在及び将来期待される長期の収益率を考慮しております。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成25年12月31日)2015/03/27 11:30
(*)受取手形、売掛金及び立替金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)現金及び預金 609,611 609,611 - (2)受取手形 146,746
当事業年度(平成26年12月31日)