特別利益
個別
- 2013年12月31日
- 4512万
- 2014年12月31日 -39.9%
- 2712万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- (経緯)2015/03/27 11:30
遊休資産につきましては現在未使用となっているため、また賃貸資産につきましては収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(37,637千円)として特別損失に計上しました。
(減損損失の内訳) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益は前事業年度に比べて5百万円増益の16百万円となりました。これは、受取利息・配当金や受取保険料等による営業外収益が35百万円、支払利息等による営業外費用が19百万円計上されたことによるものであります。この結果、経常利益は前事業年度に比べて196百万円減少の253百万円となりました。2015/03/27 11:30
特別損益は前事業年度に比べて12百万円増益の18百万円となりました。これは、投資有価証券売却益等による特別利益が27百万円、固定資産売却損等による特別損失が9百万円計上されたことによるものであります。この結果、当期純利益は前事業年度に比べて104百万円減少の160百万円となりました。
(3)キャッシュ・フロー