構築物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 1156万
- 2014年12月31日 -9.26%
- 1049万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/03/27 11:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 28~50年 構築物 6~40年 機械及び装置 10年
ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)による定額法 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2015/03/27 11:30
(経緯)用途 種類 場所 金額 遊休資産 建物 東京都港区 22,446千円 遊休資産 構築物 千葉県野田市 481千円 遊休資産 機械及び装置 東京都八王子市 4,036千円
遊休資産につきましては現在未使用となっているため、また賃貸資産につきましては収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(37,637千円)として特別損失に計上しました。