役員退職慰労引当金
個別
- 2016年12月31日
- 1億5506万
- 2017年12月31日 +20.63%
- 1億8705万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2 賞与は、当事業年度に役員賞与引当金繰入額として費用処理した金額であります。2018/03/29 10:43
3 退職慰労金は、当事業年度に役員退職慰労引当金繰入額として費用処理した金額であります。
ロ)役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法 - #2 引当金の計上基準
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2018/03/29 10:43 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/29 10:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 会員権評価損 31,354 31,354 役員退職慰労引当金 47,481 57,275 投資有価証券評価損 11,022 6,839
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2018/03/29 10:43
当事業年度末の負債は前事業年度末に比べて332百万円増加し、2,526百万円となりました。うち流動負債は1,563百万円(前年同期比153百万円の増加)、固定負債は962百万円(前年同期比179百万円の増加)となりました。流動負債の主な増加要因は、未払法人税等が41百万円減少したものの、仕入債務が195百万円、リース債務が33百万円増加したこと等によるものであります。また固定負債の主な増加要因は、リース債務が75百万円、繰延税金負債が71百万円、役員退職慰労引当金が31百万円増加したこと等によるものであります。
③ 純資産