- 3948
- 2026/09/25
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 18.75倍
- 2009年以降
- 赤字-50.49倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2009年以降
- 0.2-0.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 3.57%
- ROA 予
- 2.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/03/28 11:00 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2019/03/28 11:00
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、印刷関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 製品
2019/03/28 11:00品目 金額(千円) ビジネスフォーム 90,814 一般帳票類 59,366 ストックフォーム 3,221 合計 153,402 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [顧客中心主義]2019/03/28 11:00
創業以来コンピュータの進歩と共に歩んできました当社では、コンピュータ用帳票の企画、設計、製造、納入までの一貫生産を中心に、システム開発から高速漢字プリンタによるデータ出力、メーリングサービスに至るまでお客様の多種多様なニーズに最新の設備と技術を駆使し迅速、柔軟にかつ責任をもって対応してまいりました。私たちが掲げてまいりましたお客様本位の姿勢は、ときに営業展開に、また機械設備にと、情報化社会の高度化とともに進化してまいりました。これからもお客様に最適な製品、サービスを“光のごとく速やかに”ご提供し、お客様の良きパートナーとしてお役に立てるよう全社一丸となって努力してまいります。
[収益力の安定強化] - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.生産実績2019/03/28 11:00
(注)1 当社は単一セグメントであるため、製品区分別に記載しております。製品区分 生産高(千円) 前年同期比(%) ビジネスフォーム 2,698,014 96.0 一般帳票類 1,465,361 98.0 データプリント及び関連加工 2,404,064 95.9 合計 6,567,440 96.4
2 金額は販売価格で表示しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/03/28 11:00
(1)製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)